読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

(Chromebook Plus)みんながChromebookを持つ時代がくるかも

いよいよChromebookの時代が来るかも?

そんな妄想を書いています

juggly.cn

 

どんな使い方を想定しているか

以前のChromebookならそんなことは考える必要はなかった。

それが重要です。

 

今年から発売されるChroomebookはAndroidアプリに対応しています。

つまりAndroidで使えていた電子書籍の閲覧や、マインドマップのアプリケーションが使えてしまうのです。

 

電子書籍としての使い方

iPadやKindlePaoerWhiteなど競合端末は多くあります。

Chroombook Plusの強みといえばバッテリー持続時間が長いこと、ペンが付属していること。キーボードも使えること。テントモードも使えること。MicroSDが使えること。。。。

 

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

 

 

 

自炊した本をMicroSDに大量保存

→高精細で大きな液晶画面で閲覧可能

 →しかもAndroidで定番のPerfectViwerが使える

→ペンが付属しているので手書き入力可能

→テントモードにしておけば自立する参考書として使えること

 

実は電子書籍として最高に便利じゃないのかと思っています。

というか便利すぎるくらいです。

  

値段はずば抜けて安い

用途としては電子書籍ビューア、電子手帳、メモ帳、サブディスプレイなどなど

多岐にわたる使用方法があります。

これらを別々に購入した場合の値段を想像しましょう。

そしてChromebook Plus値段は$449です。

日本円にして5万円を切ります。

 

同価格帯のWindowsPCやタブレットを比較した場合、魅力的な製品があるのは確かです。

しかし記憶・メモリ容量が少ないこと、バッテリー容量が少ないこと、動作が重くなることを覚悟する必要があります。

 (YogaBookは非常に魅力的な製品ですが、WindowsUpdate後に本体記憶容量が圧迫されることがネックなのです。。。)

 

それを知った上でChromebook Plusという製品は魅力的だと言えるのではないでしょうか。

まだリリース前なので耐久性や液晶画面の品質など気になることが山積みですが、それでも期待せざるを得ません。

 

スマートフォンタブレット」の時代から

スマートフォン+ChroomBook」の時代がやってくるのかもしれません。